2026年度版・入力補助
議案に関わる番号を、付ける順番まで確認
議案ファイル番号、コンプライアンス確認番号、公益確認番号は、付番する場面がそれぞれ異なります。ここでは番号の構造を確認し、入力内容から確定前の案を組み立てられます。
この画面だけで番号は発行されません
当該年度の早見表に基づく入力補助です。採番元・重複・正式番号は、担当部署と最新の規則・マニュアルで確認してください。
- 1上程準備地区・ブロック用かLOM用かを選び、議案ファイル番号を確認
- 2規則審査を通過コンプライアンス確認番号を発行し、議案本文へ記載
- 3審議で可決公益確認番号の最終番号を付番
議案ファイル番号
所属組織の方式を選んで確認・組み立て
公益確認番号の土台になる番号です。地区・ブロック用とLOM内のファイル番号は構成も付番主体も異なるため、混在させずに使い分けてください。
610-06K-0826K6所属区分6=地区、7=ブロック10協議会番号10=沖縄地区06プロジェクト番号事業ごとの固有番号K文書形式K=事業計画書08上程月会議開催月26西暦下2桁2026年度は26K議案区分K=協議案件コンプライアンス確認番号
8つの要素から番号案を組み立てる
規則審査会議の審査通過後に確認番号を発行し、議案本文へ記載します。S・C・H議案も、上程の都度、新しい番号を発行します。
C26-610-0826S-06K公益確認番号
議案番号に公益区分と手法を追加
審議時の議案ファイル番号 + K+公益区分番号 + 手法番号で構成します。最終番号は審議可決後に付番します。
公益区分・手法番号の早見表を見る
公益区分
- 公1
- 青少年育成事業
- 公2
- 人財育成事業
- 公3
- 環境啓蒙実践事業
- 公4
- 国政健全化事業
- 公5
- 地域活性化事業
- 公6
- 国民生活支援事業
- 公7
- 国際交流推進事業
手法番号
- 3
- 講座・セミナー・育成
- 4
- 体験活動等
- 6
- 調査・資料収集
- 8
- キャンペーン・○○月間
- 9
- 展示会・○○ショー
- 14
- 表彰・コンクール
- 15
- 競技会